Windows上で、Linuxシステムを使えるようにするためWSLを使ってみる。
この記事の最終的な目標としては、Windows上でLinux系のファイルシステムを読み書きできるようにすること。
Antigravityをインストールする
AIにコーディングしてもらうIDEのAntigravityをインストールしてみる。
インストール対象はWindows11マシン。
ここからWindowsのfor x64をダウンロードする。
xfsを使ってみる
もともとxfsを使い始めたのは、大きいファイルサイズの扱いに長けていると何処かでみて使用目的とあっていたので使い始めた。
もし、他に大容量ファイルの保存に適したファイルシステムがあればコメントください。
最近ではRedHat系はxfsを使っているらしい。
gitを使ってみる
git hubが流行ったこともあり、最近のバージョン管理システムはgitがほとんどだともう。
今回は少しgitを触ってみたいと思う。
AndroidとVPN 3
前回までで、OpenVPN自体の設定まで終わらせた。
今回は、ブリッジの設定からおこなっていく。
AndroidとVPN 2
前回に引き続き、AndroidでローカルネットワークのVPNに接続できるようにしてみる。
前回は、VPNに使用するツールの選定と、認証局の作成まで行なった。
AndroidとVPN
AndroidでVPN接続し、ローカル環境にアクセスしてみる。
当初PPTPというプロトコルを使用したVPN環境整備が楽そうだったので、PPTPを使用していこうと持ったが、これはどうもクラックされていて脆弱性があるようだった。
そこで、今回はIPSecを使用したVPN環境の構築をして行こうと思う。(IPSecは使いません。)
Windowsで画面キャプチャ
昔ながらの手法で、Windowsの画面キャプチャを撮るには、Print Screenキーを押してキャプチャをクリップボードに保存し。
ペイントなどのアプリを立ち上げて貼り付けることで画像として保存していた。
画面全体でなく、アクティブなウィンドウのみをキャプチャしたい場合は、Alt + Print Screenでクリップボードへ保存。
しかし、Windowsにはもっと便利で簡単にキャプチャできる方法が存在していた。
この方法に気がついたのはWindows7のころなので、最低でもWindwos7以降では使用できる。
指定した部分を切り抜く
Linuxのコマンドラインで指定した部分の切り出しを行う
続きを読む 指定した部分を切り抜くVirtualBox ホストオンリーアダプター
ホストOSからsshなどでゲストOSに接続して操作したいことがあるが、ホストOSからゲストOSに接続するためにはNAT接続では接続できない。
そこで、タイトルに有るホストオンリーアダプターを使ってホストOSから、ゲストOSへの接続を行えるようにしてみる。