AndroidでVPN接続し、ローカル環境にアクセスしてみる。
当初PPTPというプロトコルを使用したVPN環境整備が楽そうだったので、PPTPを使用していこうと持ったが、これはどうもクラックされていて脆弱性があるようだった。
そこで、今回はIPSecを使用したVPN環境の構築をして行こうと思う。(IPSecは使いません。)
Windowsで画面キャプチャ
昔ながらの手法で、Windowsの画面キャプチャを撮るには、Print Screenキーを押してキャプチャをクリップボードに保存し。
ペイントなどのアプリを立ち上げて貼り付けることで画像として保存していた。
画面全体でなく、アクティブなウィンドウのみをキャプチャしたい場合は、Alt + Print Screenでクリップボードへ保存。
しかし、Windowsにはもっと便利で簡単にキャプチャできる方法が存在していた。
この方法に気がついたのはWindows7のころなので、最低でもWindwos7以降では使用できる。
指定した部分を切り抜く
Linuxのコマンドラインで指定した部分の切り出しを行う
続きを読む 指定した部分を切り抜くVirtualBox ホストオンリーアダプター
ホストOSからsshなどでゲストOSに接続して操作したいことがあるが、ホストOSからゲストOSに接続するためにはNAT接続では接続できない。
そこで、タイトルに有るホストオンリーアダプターを使ってホストOSから、ゲストOSへの接続を行えるようにしてみる。
WordPressでのリビジョン管理
WordPressは投稿の更新などを管理してくれる、リビジョンの機能がある。
この機能は、間違って投稿を保存してしまった時に過去の保存状態に戻せる機能だが、リビジョンごとにDBに保存してしまっているようでDBに不要なデータがどんどん溜まっていってしまう。
編集中は必要になる場合があるが、編集が完了し公開してもう編集することや元に戻す必要がなければ、保存された過去リビジョンのデータも不要となる。
リビジョンの機能自体は便利だが、DBにほぼ不要と思われるデータが溜まっていくのは嫌だったので、プラグインを入れてリビジョンのコントロールをしてみる。
プラグインをインストールしたくなく、phpのファイルを編集できるときは、一番下の方法でリビジョン保存の設定ができるので、そちらを参照してください。
Linuxでホットスワップ、安全な取り外し(esata)
家のサーバマシンには左のハードディスクを入れ替えられるキットが付いている。そしてSATAはホットプラグができる。
ホットプラグはPCのが稼働した状態でも、HDDを入れ替えられるということだ。
PCの電源を入れた状態で、これにHDDをとりるけるとなんの問題もなく認識して使えたのだが、困ったことに正しい取り出し方法がわからなかった。
Linuxで2T超えのHDDを使う
新しい3Tの新しいHDDを追加しようとしたときに、fdiskではだめで別の方法が必要だった。
新しい2T超えのHDDはAFTと言って、物理セクタサイズが4Kバイトだった。
2T超えのHDDではfdiskは使えず、他のツールが必要だったので今回はそのツールを使って2T超えのHDDを使えるようにしてみる。
続きを読む Linuxで2T超えのHDDを使うSubversionをもう少し
svn://localhostがつながらない
svn co svn://localhost/repo
svn: ネットワーク接続が突然切られました
なぜか、ローカルネットワークと言うか、自身へのアクセスなのにネットワークトラブルになる。
下記の方法で、解決することができた。
Subversion
Subversion(SVN)とは
Subvesionはいわゆるバージョン管理システム。最近ではGitが有名だと思う。
Gitが出てくるまではSubversionがスタンダードなバージョン管理システムだったが、Gitが出てきてほぼ使われなくなってきた。
しかし、まだたまにSVNを触る機会はあるのでまとめてみる。
勝手に全画面なうざい奴
なにやつ?
Windowsをインストールして、初期設定のまま使い始めて速攻でうざいと思った機能。
ウィンドウをドラッグして画面端に持っていくと勝手に最大化とかする機能。
ちょっとウィンドウを画面端に持っていこうと思っただけで、最大化とかする。
もう、邪魔すぎる。
色々とたくさんウィンドウを開いて作業している人にとっては、この機能めちゃくちゃ邪魔じゃない?
なんで初期設定で有効なの?
邪魔すぎるので、この機能を無効化してみる